<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>GoogleやYahoo!などのホームページ登録方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.lemon-s.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009-07-20://3</id>
    <updated>2009-10-23T01:25:54Z</updated>
    <subtitle>最新版!GoogleやYahoo!などの検索エンジンにホームページを登録する方法。Yahoo!カテゴリなどのディレクトリ登録方法やサイトマップ登録方法、SEO、SEM、検索エンジンの基礎知識など。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.261</generator>

<entry>
    <title>ブログ版ホームページ登録方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/blog.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.52</id>

    <published>2009-07-30T01:25:02Z</published>
    <updated>2010-03-07T02:40:58Z</updated>

    <summary>ブログ検索とは ブログを対象とした検索エンジンです。 ブログ記事のエントリーを検...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2><a name="a">ブログ検索とは</a></h2>
<blockquote>
ブログを対象とした検索エンジンです。
ブログ記事のエントリーを検索することができます。
ブログの機能である<strong>Ping送信</strong>やRSSやATOMなどのフィードによって
検索エンジンに更新を伝え、ほぼリアルタイムに反映されるのが特徴です。
Yahoo!ブログ検索では最短で約1分前の書き込みまで探すことができます。
検索エンジンによっては自社ブログサービスのみを検索対象にしている場合もあります。
</blockquote>

<h2><a name="b">ブログ検索エンジン登録方法</a></h2>
<blockquote>
<h3><a href="http://blog-search.yahoo.co.jp/" target="_blank" class="ex">Yahoo!ブログ検索</a></h3>
Yahoo!のブログ検索です。Yahoo!ブログ検索用ロボットが自動的にサイトを収集します。
PING送信機能を使って、<a href="http://help.yahoo.co.jp/help/jp/blog-search/blog-search-18.html" target="_blank" class="ex">ロボットの巡回先に推薦</a>を行うことが可能です。Infoseek ウェブ検索にも採用されています。
<em class="ping">PING送信先：http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2</em>
<em class="ping">PING送信先：http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=あなたのサイトのRSSファイルのアドレス</em>
<ul>
<li><a href="http://help.yahoo.co.jp/help/jp/blog-search/blog-search-18.html" target="_blank" class="ex">Yahoo!ブログ検索の検索結果に表示されるには</a></li>
</ul>

<h3><a href="http://google.co.jp/blogsearch?hl=ja" target="_blank" class="ex">Google ブログ検索</a></h3>
Googleのブログ検索です。ブログ検索用ロボットが自動的にサイトを収集します。
ブログのアドレスまたはフィードのアドレスを
<a href="http://blogsearch.google.co.jp/ping" target="_blank" class="ex">Google ブログ検索 更新通知サービス</a>(Google Blog Search Pinging Service)
に登録するか、PING送信機能を使ってインデックスに追加できます。
<em class="ping">PING送信先：http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2</em>
<ul>
<li><a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=70950&topic=15260" target="_blank" class="ex">Google ブロガー向けガイドライン</a></li>
</ul>

<h3><a href="http://ask.jp/blghome.asp" target="_blank" class="ex">Ask.jp ブログ検索</a></h3>
Ask.jpのブログ検索です。動画有り、画像有り、Podcast有りなどで絞込みができます。
PING送信機能を使って更新通知ができます。
<em class="ping">PING送信先：http://ping.ask.jp/xmlrpc.m</em>

<h3><a href="http://blogsearch.livedoor.com/" target="_blank" class="ex">livedoor ブログ検索</a></h3>
livedoorのブログ検索です。RSSまたはATOMフィードを公開する日本のブログを検索対象にしています。
livedoorブログを利用している場合は自動的に登録されます。

<h3><a href="http://blog.goo.ne.jp/" target="_blank" class="ex">goo ブログ検索</a></h3>
gooのブログ検索です。被リンクニュース検索や肯定的/否定的で分類などができます。
gooブログを利用している場合はブログ設定メニューで更新通知を送ることができます。

<h3><a href="http://www.technorati.jp/" target="_blank" class="ex">テクノラティ ブログ検索</a></h3>
テクノラティ(Technorati)はブログ検索に特化した検索エンジンです。動画有り、画像有り、Podcast有りなどで絞込みができます。
<a href="http://www.technorati.jp/ping" target="_blank" class="ex">Ping送信フォーム</a>からURLを送信するか、
PING送信機能を使って更新通知ができます。
<em class="ping">PING送信先：http://rpc.technorati.jp/rpc/ping</em>

<h3><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank" class="ex">にほんブログ村</a></h3>
ムラウチドットコムによるブログランキング・ブログ検索サイトです。規模は大きいです。
各メンバーごとに固有のPing送信先URLがあり、送信にはログインが必要です。
</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検索エンジンの基礎知識</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/kiso.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.54</id>

    <published>2009-07-30T01:28:06Z</published>
    <updated>2010-03-06T01:30:11Z</updated>

    <summary>検索エンジンとは はじめに 検索エンジンとは、インターネット上の電話帳のようなも...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2><a name="a">検索エンジンとは</a></h2>
<blockquote>
<h3>はじめに</h3>
検索エンジンとは、インターネット上の電話帳のようなものです。
ホームページ(以下サイトと呼ぶ)の住所は「http://」ではじまるURL(Uniform Resource Locator)です。
このURLを知っていれば直接アクセスできますが、URLを知らない場合、
検索エンジンを利用して目的のサイトに辿り着くとことができます。
検索エンジンの仕組みは、<strong>ロボット型検索エンジン</strong>と<strong>ディレクトリ型検索エンジン</strong>の2種類があります。
<h3>ロボット型検索エンジン</h3>
ロボット型検索エンジンとは、クローラーなどと呼ばれるプログラムが自動的にサイトを収集し登録する検索エンジンです。
サイトのURLを申請したり、クローラーがリンクを巡回することでインデックスに登録されます。
審査等は無く、基本的には必ず登録されます(登録まで時間がかかったり、スパムなどと判断されて削除されることもあります)。
検索結果の表示順位は各検索エンジンのアルゴリズム(定式)によって決まります。
サイトのタイトルや内容、被リンク数などが影響します。
Yahoo!のデフォルトの「ウェブ検索結果」やGoogleはロボット型検索エンジンです。
<h3>ディレクトリ型検索エンジン</h3>
ディレクトリ型検索エンジンとは、人の手によってサイトを厳選し「カテゴリ」に分類し登録する検索エンジンです。
登録申請が必須で、審査があります。人の手によるため信頼が大きく、アクセスアップの効果も大きいです。
Yahoo!カテゴリやYahoo!の「登録サイト検索結果」はディレクトリ型検索エンジンです。
<br><br>
以前は沢山の検索エンジンがありましたが、、現在は大手検索エンジンに集約されています。
例えば、goo、OCN、@niftyは、ロボットにGoogle、ディレクトリにクロスレコメンドを採用しています。
そのため、採用元検索エンジンに登録されれば、複数の採用先検索エンジンでも同じように表示される仕組みになっています。
詳しくは<a href="#c">検索エンジン相関図</a>をご覧ください。
</blockquote>

<h2><a name="b">検索エンジンシェア</a></h2>
<blockquote>
<h3>日本</h3>
普段利用している検索エンジンでは、Yahoo!が76.9%、次いでGoogle54.4%となっています。
3位のMSN(14.6%)と4位のgoo(10.7%)とは大きな開きがあります。
検索エンジンの利用場所は、Yahoo!は自宅からのユーザ、GoogleやMSNは職場・学校からの利用が多いようです。
<div style="background-color:#ff8466;color:#ffffff;font-size:10px;width:76.9%;">Yahoo! 76.9%</div>
<div style="background-color:#9999ff;color:#ffffff;font-size:10px;width:54.4%;">Google 54.4%</div>
<div style="background-color:#9fa0a0;color:#ffffff;font-size:10px;width:14.6%;">MSN 14.6%</div>
<div style="background-color:#9fa0a0;color:#ffffff;font-size:10px;width:10.7%;">goo 10.7%</div>
<em class="ping">2006年。Webマーケティングガイド調べ。調査会社：マクロミル。</em>
<ul>
<li><a href="http://www.e-research.biz/profile/prosem/000083.html" target="_blank" class="ex">検索エンジン利用調査</a>
</ul>
<h3>アメリカ</h3>
米国での市場シェアは、Googleが63.0%、Yahooが21.0%、Microsoftが8.5%です。
日本とは違いGoogleが圧倒的です。
<div style="background-color:#9999ff;color:#ffffff;font-size:10px;width:63.0%;">Google 63.0%</div>
<div style="background-color:#ff8466;color:#ffffff;font-size:10px;width:21.0%;">Yahoo! 21.0%</div>
<div style="background-color:#9fa0a0;color:#ffffff;font-size:10px;width:8.5%;">Microsoft 8.5%</div>
<em class="ping">2009年。ITmedia News。調査会社：comScore。</em>
<ul>
<li><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0902/20/news023.html" target="_blank" class="ex">1月の米検索市場、首位Googleがシェア落とす</a>
</ul>

<h3>世界</h3>
<table class="simple">
<tr><th>　</th><th>日本</th><th>千人</th><th>アメリカ</th><th>千人</th><th>イギリス</th><th>千人</th></tr>
<tr><td>1</td><td>Yahoo!</td><td>32,935</td><td>Google</td><td>92,743</td><td>Google</td><td>20,627</td></tr>
<tr><td>2</td><td>Google</td><td>19,935</td><td>Yahoo!</td><td>45,183</td><td>Google Image</td><td>5,718</td></tr>
<tr><td>3</td><td>MSN</td><td>6,901</td><td>MSN</td><td>27,009</td><td>MSN</td><td>5,271</td></tr>
<tr><td>4</td><td>JWord</td><td>4,949</td><td>Google Image</td><td>23,189</td><td>Ask</td><td>4,996</td></tr>
<tr><td>5</td><td>goo</td><td>2,954</td><td>AOL Search</td><td>17,500</td><td>Yahoo!</td><td>4,011</td></tr>
<tr><th>　</th><th>フランス</th><th>千人</th><th>オーストラリア</th><th>千人</th><th>ブラジル</th><th>千人</th></tr>
<tr><td>1</td><td>Google</td><td>20,799</td><td>Google</td><td>8,739</td><td>Google</td><td>17,667</td></tr>
<tr><td>2</td><td>Google Image</td><td>6,780</td><td>Nine MSN Search</td><td>2,867</td><td>Google Image</td><td>7,005</td></tr>
<tr><td>3</td><td>Voila Search</td><td>4,939</td><td>Google Image</td><td>2,461</td><td>UOL Busaca</td><td>5,412</td></tr>
<tr><td>4</td><td>MSN</td><td>4,651</td><td>Yahoo!7 Search</td><td>1,241</td><td>MSN</td><td>5,329</td></tr>
<tr><td>5</td><td>Yahoo!</td><td>3,213</td><td>My Web Search</td><td>382</td><td>Yahoo!</td><td>2,832</td></tr>
</table>
<em class="ping">2008年。ネット視聴率白書。調査会社：Nielsen Online。</em>
</blockquote>

<h2><a name="c">検索エンジン相関図</a></h2>
<blockquote>
<img src="img/seo.gif" alt="検索エンジン相関図">
<br>2009年現在 日本
</blockquote>

<h2><a name="d">商用サイトとは</a></h2>
<blockquote>
<h3>商用サイトとは</h3>
商用サイトについては、登録方法などは上記と同じですが、費用がかかる場合があります。
商用サイトについて、Yahoo!では以下のように定義しています。
<ul>
<li>物品の販売 - 店舗やオンラインでの物品販売
<li>商品やサービスの宣伝 - 提供している商品、有料サービスに関する案内
<li>企業そのものの広告 - 企業、会社、店舗等のホームページ
</ul>
<h3>登録費用</h3>
ディレクトリ型検索エンジンでは、Yahoo!の場合、商用サイトは「Yahoo!ビジネスエクスプレス」で有料、
クロスレコメンドとJエントリーは個人・商用とも有料です。
また、有料の場合も<strong>審査</strong>料であり、必ず登録されるとは限りません。
それぞれの検索エンジンの審査基準をよく確認することが必要です。
<br><br>
登録に必要な費用は検索エンジンやサイト内容によって異なります。
ロボット型検索エンジンは個人も商用も無料です。
<ul>
<li><strong>ロボット型検索エンジン</strong>
<ul>
<li>個人サイト - 無料
<li>商用サイト - 無料
</ul>
<li><strong>ディレクトリ型検索エンジン</strong>
<ul>
<li>個人サイト - 無料 or <span class="red">有料</span> ※審査有
<li>商用サイト - <span class="red">有料</span> ※審査有
</ul>
</ul>
</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEO - 検索エンジン最適化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/seo.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.57</id>

    <published>2009-07-30T01:32:46Z</published>
    <updated>2009-11-08T13:41:51Z</updated>

    <summary>SEOとは SEOとは、サーチエンジン最適化(Search Engine Opt...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2><a name="a">SEOとは</a></h2>
<blockquote>
SEOとは、<strong>サーチエンジン最適化(Search Engine Optimization)</strong>の略で、
アクセスアップを目的に、検索エンジンの検索結果上位に表示されるようにするテクニックのことです。
<br><br>
SEOの対象は主にGoogleなどのロボット型検索エンジンです。
ディレクトリ型検索エンジンはサイトタイトルの五十音順などで表示順位が決まりますが、
ロボット型検索エンジンは検索キーワードにマッチするサイトを自動的に順位を決めて表示します。
アクセスアップに大きな影響があるので、
検索エンジン登録後は色々と対策を練ってみてください。ここではSEOの基本を紹介します。
ただ、最後に紹介する不適切な対策をすると検索エンジンスパムとみなされ、
インデックスから削除されるなどのペナルティが課せられるので注意してください。
<br><br>
ここではSEOの基礎を紹介します。
サーチエンジンマーケティングについては<a href="sem.html">SEM</a>をご覧ください。
</blockquote>

<h2><a name="b">SEO対策</a></h2>
<blockquote>
<h3>アクセス解析</h3>
まずは、自らのサイトのテーマを明確にすることが必要です。
そして、検索エンジン利用者がそのテーマのサイトを探すキーワードなどを解析していきます。
例えば、このサイトのキーワードは「検索エンジン 登録方法」などが予想されます。
より効果的なキーワードを選び、それをサイトに反映させていきます。
<br><br>
アクセス解析方法は、
<a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/" target="_blank" class="ex">Google Analytics</a>
などで本格的なアクセス解析を無料で行うことが可能です。
また、<a href="http://www.google.co.jp/webmasters/" target="_blank" class="ex">Google Webmaster Central</a>
などのサイト管理者向けツールも活用できます。
「上位の検索クエリ」で、登録したサイトに訪れた人が検索したキーワードが分かります。
さらに、Googleの検索ボックスではキーワードを予測する「候補の検索クエリ」
を表示することができます(文字を入力すると自動的に候補を表示する機能)。
そこから、多く検索されているキーワードを知ることができます。
他にも解析機能付きアクセスカウンターを利用するなどの方法もあります。
<ul>
<li><a href="http://ad.lemon-s.com/ana.html" target="_blank" class="ex">アクセス解析の基礎知識</a></li>
</ul>
各検索エンジンでの検索順位のチェックに関しては、自動的にチェックする専用ソフトウェアなどもあります。
<ul>
<li><a href="http://www.softaxle.com/" target="_blank" class="ex">検索順位チェック無料ツール</a></li>
</ul>

<h3>被リンク</h3>
ロボット型検索エンジンがサイトを判断する重要な基準のひとつが被リンクです。
沢山のサイトからリンクされていたり、既に人気のあるサイトからリンクされていると、重要なサイトと判断されます。
ディレクトリ型検索エンジンに登録されたり、同じテーマのサイトからの相互リンクなどが効果的です。

<h3>メタタグ</h3>
HTMLの&lt;head&gt;&lt;/head&gt;の中に記述するタグです。検索エンジンが解釈してくれます。Googleの順位には影響ありません(2009年現在)。
<br><br>
&lt;meta name="robots" content="index,follow"&gt;<br>
検索ロボット制御のタグです。indexは登録を許可、noindexは登録を禁止、
followはリンク先参照を許可、nofollowはリンク先参照を禁止します。許可する場合は記述しなくてもOKです。
<br><br>
&lt;meta name="keywords"content="キーワード1,キーワード2"&gt;<br>
キーワードを指定します。複数のキーワードを,で区切ります。
<br><br>
&lt;meta name="description"content="サイト概要"&gt;<br>
概要を指定します。サイトの簡単な説明を記述します。スニペット(検索結果ページのサイト抜粋)に表示されます。
複数のページで全く同じdescriptionを指定すると、
<a href="http://www.google.co.jp/webmasters/" target="_blank" class="ex">Google Webmaster Central</a>では
警告が表示されます。できるだけページごとにユニークな記述をした方が良いようです。
<ul>
<li><a href="http://info.search.yahoo.co.jp/archives/002872.php" target="_blank" class="ex">Yahoo! メタタグ対応情報</a></li>
<li><a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=79812&topic=15262" target="_blank" class="ex">Google メタタグ対応情報</a></li>
</ul>

<h3>正規化</h3>
検索エンジンに対して、優先したいURLを指定することができます。URLのパラメータなどにより重複するコンテンツに、優先するURLを指定します。2009年現在、Google、Ask.com, Microsoft Live Search, Yahoo! がサポートしています。
<br><br>
&lt;link rel="canonical" href="http://www.example.com/product.php?item=swedish-fish"&gt;
<ul>
<li><a href="http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2009/07/blog-post.html" target="_blank" class="ex">検索結果に優先的に表示させたいページの指定について</a></li>
</ul>
また、<a href="http://www.google.co.jp/webmasters/" target="_blank" class="ex">Google Webmaster Central</a>でも、サイト設定→設定→パラメータ処理で、設定したパラメータを無視させることができます。

<h3>最適化</h3>
そして、最も基本的で重要な対策はサイトを適切にコーディングすることです。
検索エンジンが重視する&lt;title&gt;タイトル&lt;/title&gt;や&lt;h1&gt;見出し&lt;/h1&gt;、&lt;strong&gt;強調&lt;/strong&gt;
などを適切に指定します。CSSで指定した文字の装飾も判断されます。
見出しについては、ページ内で&lt;h1&gt;&lt;h2&gt;&lt;h3&gt;と順番に構成することがHTML的に推奨されます。
<br><br>
基本的なHTMLの記述ミスがないように注意することも大切です。

<h3>動的ページの静的化</h3>
phpなどのスクリプトを使った動的なページの場合、
?とか&とか、パラメータがつくURLになることがあります。
そういったURLは検索エンジンには登録されにくい傾向にあります。
SEO対策するには、URLの書き換えを指定する<strong>mod_rewrite</strong>を.htaccessに設定します。
すると以下のように変換することができます。
<br><br>
http://www.sample.com/sample.php?&item=001
<br>↓<br>
http://www.sample.com/sample/001
<ul>
<li><a href="http://q.hatena.ne.jp/1177571881" target="_blank" class="ex">mod_rewriteを用いた動的ページの静的ページ変換について</a>
</ul>

<h3>通知</h3>
ウェブサイトの更新などを検索エンジンに通知します。
<a href="./blog.html">更新Pingの送信</a>やRSSフィードの送信をすることで、インデックスの早期化が期待できます。
また、サイト内のページ構成については、検索エンジンにXML形式の<a href="./#c">サイトマップを登録</a>することができ、より確実にインデックスされるようにすることができます。
</blockquote>

<h2><a name="c">検索エンジンスパム</a></h2>
<blockquote>
<h3>隠しキーワード</h3>
サイトテーマと無関係な人気のあるキーワードを、
白文字などで大量に記述するとスパムと見なされます(スタイルシートで指定しても同様)。
また、&lt;noframes&gt;、&lt;noscript&gt;で指定しても同様です。

<h3>メタタグの乱用</h3>
&lt;title&gt;&lt;/title&gt;を複数記述したり、
メタタグのキーワードを膨大な数指定したりすると、正常に解釈されなくなります。
<h3>クローキング</h3>
クローキングとは、リファラー(訪問元)などからサイトへの訪問者が人間か検索エンジンかを識別し、
ロボットには人間の閲覧者とは異なる内容のサイトを見せることです。
そのような行為はインデックス削除の対象となります。
<h3>リンクスパム</h3>
自サイトと関連性のないサイト(全く別テーマのサイト)に沢山リンクをしたり、
小さい文字で分からないようにリンクをするとスパムと見なされる場合があります。
<h3>被リンクスパム</h3>
上記とは逆に、関連性のないサイトからリンクされたり、
スパムと認定されているサイトからリンクをされるとスパムと見なされる場合があります。
SEO対策サイトなどからむやみに被リンクされることはあまり望ましくありません。
また、不適切な宣伝は全く効果がありません。
例えばWikipediaでは外部リンクに「rel="nofollow"」タグを指定しているので、
Wikipedia内からリンクを貼っても検索エンジンには認知されません。
</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEM - 検索連動型広告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/sem.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.56</id>

    <published>2009-07-30T01:32:09Z</published>
    <updated>2009-10-23T09:06:50Z</updated>

    <summary>SEMとは SEMとは、サーチエンジンマーケティング(Search Engine...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2><a name="a">SEMとは</a></h2>
<blockquote>
SEMとは、<strong>サーチエンジンマーケティング(Search Engine Marketing)</strong>の略で、
検索エンジンから自社サイトへの訪問者を増やすマーケティング手法のことです。
<br><br>
SEO(サーチエンジン最適化)が検索エンジンの検索結果上位に表示されるように自社サイトを最適化する手法なのに対し、
SEMは検索エンジンを広告媒体として活用するマーケティング手法です。
検索エンジンと連動した<strong>検索連動型広告</strong>では、
検索結果上位に表示したりターゲットを絞った効果的な広告を掲載することができます。
<br><br>
ここではSEMの基礎を紹介します。
サーチエンジン最適化については<a href="seo.html">SEO</a>をご覧ください。
</blockquote>

<h2><a name="b">検索連動型広告とは</a></h2>
<blockquote>

<h3>はじめに</h3>
検索連動型広告とは、検索エンジンで検索されたキーワードに関連した広告を表示するサービスです。
キーワードターゲティング広告、リスティング広告、Pay per click(PPC)などとも言います。

<h3>検索連動広告</h3>
検索エンジンに入力したキーワードにマッチもしくは類似したキーワード(キーワードマッチ)
の広告を表示することで、キーワードに無関心のユーザーに広告を露出することなく、
ターゲットを絞った効果的な広告を掲載できるのが特徴です。
また、各検索エンジンは検索結果上位よりさらに上のポジションなどに広告枠を設置しているので、
SEOに関係なく目立つ位置に自社サイトへのリンクを掲載することができます。

<h3>コンテンツ連動広告</h3>
さらに、検索エンジン以外のアフィリエイトを利用する一般サイトなどにも広告を掲載することもできます。
サイトの内容を自動的に解釈し、サイトのコンテンツに連動したコンテンツ連動広告を表示できます。

<h3>広告掲載順位</h3>
検索連動型広告のSEOに関係なく、広告のクリック単価(CPC)とクリックスルーレート(CTR)で決まります。
まず広告を出稿する際に、指定したキーワードのクリック単価を決めます。
そしてその表示結果のクリック率であるクリックスルーレートを自動的に測定し、
他の広告主とキーワードが競合した場合には、
そのクリック単価×クリックスルーレートの合計スコアで広告掲載順位が決まります。

<h3>SEOとの違い</h3>
SEMで検索連動型広告を購入すれば検索エンジンの目立つ位置に自社サイトへのリンクを掲載することができます。
しかし、これはSEOによる検索結果上位表示とは全く異なるものです。
検索結果以外にも、検索連動型広告によって多くの被リンクを獲得できますが、
サイト順位を上げるための有料リンクはGoogleは禁止しています。
そのため、2009年には有料リンクによりサイト順位を上げていたとして
Google自らgoogle.co.jpのPageRankを下げています。
このように、SEOの自然発生的な被リンクとSEMの有料リンクは明確に区別される流れにあります。
</blockquote>

<h2><a name="c">検索連動型広告掲載方法</a></h2>
<blockquote>
<h3><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2536186&pid=878590475&vc_url=http%3a%2f%2fov%2eyahoo%2eco%2ejp%2f" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2536186&pid=878590475" height="1" width="1" border="0">Yahoo! JAPAN リスティング広告</a></h3>
Yahoo!による検索連動型広告です。
ヤフー、Exciteなどの検索エンジンのほかmixiなどの大手サイトに広告を掲載することができます。3,000円からの低予算で広告を出稿できます。
2009年に、Yahoo!の子会社オーバーチュアがYahoo!に吸収合併され、Yahoo!のサービスとなりました。
<h3><a href="https://adwords.google.co.jp/" target="_blank" class="ex">Google AdWords</a></h3>
Googleによる検索連動型広告です。Googleの検索結果に広告を掲載することができます。
また、Google AdSenseを利用する一般サイトにもコンテンツ連動広告を掲載できます。
低予算で広告を出稿でき、1日の費用の上限も設定できます。
<h3><a href="https://adwords.google.co.jp/" target="_blank" class="ex">レモーラリスティング</a></h3>
クロスリスティングによる検索連動型広告です。グループのexcite、gooをはじめ、提携検索エンジンで広告を掲載できます。
<h3><a href="http://www.jlisting.jp/jadlisting/" target="_blank" class="ex">jアドリスティング</a></h3>
ジェイ・リスティングによる検索連動型広告です。グループのlivedoorをはじめ、提携検索エンジンで広告を掲載できます。
</blockquote>

<h2><a name="d">SEM 相関図</a></h2>
<blockquote>
<div class="fleft">
<h3>Yahoo! JAPAN リスティング広告</h3>
<ul>
<li>excite<li>bing<li>Infoseek<li>All About<li>価格.com<li>mixi<li>OKWave<li>Fresh eye<li>So-net<li>@nifty
</ul>
</div>
<div class="fleft">
<h3>Google AdWords</h3>
<ul>
<li>BIGLOBE<li>excite<li>@nifty<li>AOL<li>Infoseek<li>goo
</ul>
</div>
<div class="fleft">
<h3>レモーラリスティング</h3>
<ul>
<li>goo<li>excite<li>BIGLOBE<li>@nifty<li>OCN<li>ODN
</ul>
</div>
<div class="fleft">
<h3>jアドリスティング</h3>
<ul>
<li>livedoor<li>Fresheye<li>au one
</ul>
</div>
<br clear="all">
</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>携帯版ホームページ登録方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/index2.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.53</id>

    <published>2009-07-30T01:26:48Z</published>
    <updated>2009-10-23T01:27:01Z</updated>

    <summary>携帯サイトの検索エンジンとは 基本的にはパソコン向けの検索エンジンと同じように、...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2><a name="a">携帯サイトの検索エンジンとは</a></h2>
<blockquote>
基本的にはパソコン向けの検索エンジンと同じように、
多くの大手検索エンジンは携帯向けの検索エンジンを提供しているので、
パソコン向けと同じように、同じディレクトリを使用するケースもあります。
<br><br>
ただ、携帯サイトで近年気を付けないといけないことは、
携帯電話各社でフィルタリングサービスの利用が推進されていることです。
フィルタリングは青少年が出会い系サイトや有害サイトなどにアクセスできなくすることが目的ですが、
これにより公式サイト以外の一般サイトにはアクセスできなくなる恐れがあります。
これは一般のサイト運営者にとっては困った問題です。
せっかく検索エンジンに登録されてもフィルタリング利用者からはアクセスされないかもしれません。
<br><br>
携帯各社の「公式サイト」は、検索エンジンで言うとディレクトリ型のようなもので、
携帯各社へ申請し、審査、契約が必要です。大手企業サイトでも難しいようです。
<h3><a href="http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/standard/index.html" target="_blank" class="ex">iモードメニュー掲載基準</a></h3>
</blockquote>

<h2><a name="b">携帯サイトの検索エンジン登録方法</a></h2>
<blockquote>
<h3><a href="http://view-mobile.dir.yahoo.co.jp/i/" target="_blank" class="ex">Yahoo!モバイル</a></h3>
<img src="./img/yahoom.gif" alt="Yahoo!モバイル" align="left" class="logo">
Yahoo!の携帯版です。同グループのSoftBankが採用しています。ディレクトリ型のみで、
パソコンから、登録したいカテゴリページの「サイトの登録」から申請できます。審査があります。
パソコン版と同じく、個人サイトは無料、商用サイトは有料の
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2536186&pid=877798913" target="_blank" class="ex" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2536186&pid=877798913" height="1" width="1" border="0">Yahoo!ビジネスエクスプレス</a>
で申請が必要です。
<br clear="all">
<h3><a href="http://www.google.co.jp/mobile/" target="_blank" class="ex">Googleモバイル</a></h3>
<img src="./img/googlem.gif" alt="Googleモバイル" align="left" class="logo">
Googleモバイルには、<a href="http://www.google.co.jp/webmasters/" target="_blank" class="ex">Google Webmaster Central</a>で<a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=34648&hl=ja" target="_blank" class="ex">モバイルサイトマップ</a>
を送信することで無料で登録できます。
Googleモバイルはauのデフォルトの検索エンジンに採用されています。
また、Googleモバイルは、検索結果からパソコン向けサイトを携帯向けに自動変換する機能がありますが、
パソコン向けサイトに以下の記述をすることで、携帯向けサイトへ直接転送させることができます。
<br><br>&lt;link rel="alternate" media="handheld" href="keitai.htm"&gt;
<h3><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRH+9KQ0T6+16HG+HWXLE" target="_blank" class="ex">クロスレコメンドモバイル</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRH+9KQ0T6+16HG+HWXLE" alt="">
(モバイルgoo、モバイルexciteなど)</h3>
<img src="./img/xlis.gif" alt="X-Listing" align="left" class="logo">
モバイルgoo、モバイルexciteなどが利用するディレクトです。
個人、法人とも有料で審査があります。
「登録審査サービスのお申込みはこちら」から申請できます。
<br clear="all">
<h3><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRH+9K4L7E+1OH8+BX3J6" target="_blank" class="ex">Jエントリーモバイル</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRH+9K4L7E+1OH8+BX3J6" alt="">
(livedoor、@nifty、Ask.jpモバイル、R25式モバイルなど)</h3>
<img src="./img/jlis.gif" alt="Jlisting" align="left" class="logo">
livedoor、@nifty、Ask.jpモバイル、R25式モバイルなどが利用するディレクトです。
個人、法人とも有料で審査があります。
「申し込み」から申請できます。
<br clear="all"><br>

<h3><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWDEC+FUYTRU+1QDU+I0SHE" target="_blank" class="ex">ディレクトリ登録なら「SiteList」</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HWDEC+FUYTRU+1QDU+I0SHE" alt=""></h3>
ECナビ系のディレクトリ型検索エンジンです。
比較的新しいサイトですが、SiteList自体のページランクが高いので、SEO効果は期待できます。
登録のための審査は個人サイト、商用サイトとも有料です。
審査に通らなかった場合でも、1ヶ月以内であれば何度でも再審査できるのが特徴です。
</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検索エンジン関連リンク集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/links.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.70</id>

    <published>2009-08-19T13:21:39Z</published>
    <updated>2009-10-23T01:25:54Z</updated>

    <summary>厳選リンク集 検索エンジン公式ブログ Yahoo!検索スタッフブログ Googl...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2>厳選リンク集</h2>
<blockquote>
<h3>検索エンジン公式ブログ</h3>
<ul>
<li><a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!検索スタッフブログ</a>
<li><a href="http://googlejapan.blogspot.com/" target="_blank">Google Japan Blog</a>
</ul>
<h3>SEO関連サイト</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.hyperposition.com/google/" target="_blank">SEO塾</a>
<li><a href="http://www.algoritmi.jp/" target="_blank">SEO塾公式ブログ</a>
</ul>
<h3>その他</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.css-tantei.com/" target="_blank">スタイルシート探偵</a>
<li><a href="http://www.css-toollabo.com/" target="_blank">CSSツールラボ</a>
</ul>
</blockquote>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検索エンジン関連用語集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lemon-s.com/yougo.html" />
    <id>tag:www.lemon-s.com,2009://3.58</id>

    <published>2009-07-30T01:33:14Z</published>
    <updated>2009-10-23T01:25:27Z</updated>

    <summary>A API (Application Programming Interface...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lemon-s.com/">
        <![CDATA[<h2><a name="a">A</a></h2>
<blockquote>
<h3>API (Application Programming Interface)</h3>
アプリケーション・プログラミング・インタフェースの略で、
アプリケーションから呼び出して利用意できる機能のことです。
APIによって簡単にその機能を利用したソフトを開発することができます。
<ul>
<li><a href="http://developer.yahoo.co.jp/" target="_blank" class="ex">Yahoo!デベロッパーネットワーク</a></li>
<li><a href="http://code.google.com/intl/ja/" target="_blank" class="ex">Google Code デベロッパーホーム</a></li>
</ul>
</blockquote>

<h2><a name="c">C</a></h2>
<blockquote>
<h3>CGM (Consumer Generated Media)</h3>
インターネットなどを活用して消費者が生成していくメディアのことです。
コンシューマー・ジェネレイテッド・メディア。消費者生成メディアなどとも言います。
ブログやSNS、掲示板などで個人が情報を発信することで、口コミによるマーケティングになっていくことです。 

<h3>CPA (Cost Per Action)</h3>
成果報酬型広告における広告単価の指標で、成果一件あたりの支払額。

<h3>CTR (Click Through Rate)</h3>
広告が表示された回数(インプレッション)に対し、
何回のクリックがあったかを示す数値のことです。クリックスルーレート。
広告が表示された回数/広告がクリックされた回数。
</blockquote>

<h2><a name="l">L</a></h2>
<blockquote>
<h3>LPO (Landing Page Optimization)</h3>
サイト内のメニューや検索機能を充実させるなど、
ランディングページから目的のページへ簡単に遷移できるように最適化することです。
ランディングページ最適化。
閲覧者が商品購入などの取引を行う割合(コンバージョンレート)を高める手法です。 
</blockquote>

<h2><a name="p">P</a></h2>
<blockquote>
<h3>PageRank</h3>
Googleの検索テクノロジーです。ページランク。
ページへのリンクを基準にページ重要度を測定します。
重要度が高いページからリンクされたページも重要度が上がり、
重要なページはPageRankが高くなり、検索結果の上位に表示されます。
Google ツールバーでブラウザにPageRankを表示することもできます。
<ul>
<li><a href="http://www.google.com/intl/ja/corporate/tech.html" target="_blank" class="ex">Google のテクノロジー</a></li>
<li><a href="http://toolbar.google.com/intl/ja/" target="_blank" class="ex">Google ツールバー</a></li>
</ul>

<h3>Ping (Packet INternet Groper)</h3>
ブログで更新したことを通知する機能のことです。
XML-RPCにより実装。

<h3>PPC (Pay Per Click)</h3>
クリック課金型広告のことです。

</blockquote>

<h2><a name="r">R</a></h2>
<blockquote>
<h3>RSS</h3>
ウェブサイトの情報を配信するためのフォーマットの総称です。更新情報などに配信に利用されています。
この配信のことをフィード(Feed)と言います。
&lt;hear&gt;の中に以下のように記述することで、検索エンジンやブラウザに知らせることができます。<br>
&lt;link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS" href="rss.xml"&gt;<br>
RSSにはいくつかの規格があります。
<ul><li>RDF Site Summary（RSS 0.9、RSS 1.0）
<li>Rich Site Summary（RSS 0.91）
<li>Really Simple Syndication（RSS 2.0）
</ul>
</blockquote>

<h2><a name="s">S</a></h2>
<blockquote>
<h3>SEO (Search Engine Optimization)</h3>
<i><a href="seo.html">SEO</a>を参照</i>

<h3>SEM (Search Engine Marketing)</h3>
<i><a href="sem.html">SEM</a>を参照</i>

<h3>SERP (Search Engine Result Page)</h3>
検索エンジンの検索結果ページのことです。
検索キーワードにマッチしたサイトや検索連動型広告が表示されます。
SEOやSEMをうまく行うことで検索結果上位に表示されます。

<h3>Sitemaps</h3>
サイトマップを記述するためのXMLベースの文書形式。
Google Sitemapsベースに、2006年にYahoo!とMSNがSitemapsのサポートを発表し、
3社が共同で運営するSitemaps.orgでサイトマッププロトコルが定義されています。
Sitemapsを検索エンジンに提供することでインデックスされやすくなります。
<ul>
<li><a href="http://www.sitemaps.org/" target="_blank" class="ex">sitemaps.org</a></li>
</ul>

<h3>SMO (Social Media Optimization)</h3>
ブログやSNS、掲示板などのユーザ発信型のCGM系サイト(ソーシャルメディア)に最適化し、サイトへのアクセスや評価を向上させることです。

</blockquote>

<h2><a name="kana">カナ</a></h2>
<blockquote>
<h3>アクセシビリティ (Accessibility)</h3>
誰もが支障なく利用できる仕組みのことです。直訳は近づきやすさという意味。
障害者などハンディを持つ人にとっても利用しやすいことが望まれます。
WebサイトにおいてはWebアクセシビリティとも言い、
W3CによってWCAG(Web Content Accessibility Guidelines)が提唱されています。
画像には代替テキストを付けるなどの指針があります。
適切に対応することで、閲覧者の環境にあまり依存しない、
音声ブラウザなどにも対応するサイトにすることができます。
<ul>
<li><a href="http://www.comm.twcu.ac.jp/~nabe/data/2006/WCAG20LC/WCAG20-ja/" target="_blank" class="ex">WCAG 2.0 日本語訳</a></li>
</ul>

<h3>インテンション</h3>
検索エンジンにおける検索クエリの意図のことです。

<h3>興味関心連動型広告</h3>
オーバーチュアがYahoo! JAPANと共に提供するクリック課金型広告です。サービス名インタレストマッチ。
閲覧中のコンテンツや過去の閲覧履歴などからターゲットを絞り込んで広告を掲載します。
<ul>
<li><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2536186&pid=878020729" target="_blank" class="ex" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2536186&pid=878020729" height="1" width="1" border="0">オーバーチュア</a></li>
</ul>

<h3>クローラ (Crawler)</h3>
検索エンジンのデータベースにインデックスを作成するためにWeb上からドキュメントを収集する巡回プログラムです。
スパイダー、ロボットなどとも言います。GoogleのクローラーはGooglebot、
YST(Yahoo!Search Technology)のクローラーはYahoo! Slurp、
bingのクローラーはMSNBot。
<ul>
<li><a href="http://help.yahoo.com/l/us/yahoo/search/webcrawler/" target="_blank" class="ex">Yahoo!'s Web Crawler (英語)</a></li>
<li><a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=80553" target="_blank" class="ex">Googlebot の確認</a></li>
</ul>

<h3>検索連動型広告</h3>
<i><a href="sem.html">SEM</a>を参照</i>

<h3>コンテンツ連動型広告</h3>
<i><a href="sem.html">SEM</a>を参照</i>

<h3>サーファー</h3>
Yahoo!カテゴリを編集する人のことです。
クローラと違い人間が実際にサイトを訪れてカテゴリに掲載するか判断します。
アクセス解析を利用している場合、接続元ドメイン(yahoo.co.jp)を見て訪問を確認できます。

<h3>自然検索</h3>
検索エンジンにおいて、広告を含まない一般の検索のこと。
検索連動型広告などと区別されます。オーガニック検索とも言います。

<h3>ディレクトリ型検索エンジン</h3>
<i><a href="/#a">検索エンジンとは</a>を参照</i>

<h3>ドメイン (Domain)</h3>
「www.○○○.com」のようなアドレスのことで、
ウェブサイトがあるサーバの住所のようなものです。 
本来のアドレスは数字によるIPアドレスですが、それを分かりやすくするために、
DNS(Domain Name System)というシステムによりドメイン名で検索できるようになっています。
これをDNSサーバやネームサーバと言います。
<ul>
<li>一般トップレベルドメイン(gTLD)<ul><li>.com<li>.net<li>.org<li>.biz<li>.info</ul>
<li>国別ドメイン(ccTLD)<ul><li>.co.jp<li>.ne.jp<li>.gr.jp</ul>
<li>汎用JP<ul><li>.jp</ul>
</ul>

<h3>トラックバック (track back)</h3>
リンクを貼った際に、リンク先にそれを通知する仕組みのことです。ブログの一般的な機能です。
簡単にお互いのリンクを生成でき、SEOにも役立ちます。

<h3>スニペット (Snippet)</h3>
検索サイトの検索結果にウェブページのリンク下に表示される抜粋内容のことです。
切り取った小片、切れ端の意味。

<h3>ファインダビリティ</h3>
情報の見つけやすさのことです。
ユーザが情報を見つけやすい情報アーキテクトによりユーザビリティ向上につながります。

<h3>ユーザビリティ (usability)</h3>
Webサイトの使いやすさのことです。
効率の良さや満足度の高さが望まれます。

<h3>ランディングページ</h3>
広告を経由してやってきたユーザが最初に見るウェブページのことです。

<h3>ロボット型検索エンジン</h3>
<i><a href="/#a">検索エンジンとは</a>を参照</i>
</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
